{"product_id":"uccj2255","title":"小野リサ \/ Sue Ann ～アントニオ・カルロス・ジョビンへのオマージュ【CD】【SHM-CD】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eピアノとデュオで奏でる、愛おしき永遠のメロディ。\u003cbr\u003e待望のジョビン名曲集。渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●唯一無二の温もりと清涼感あふれる歌声で、日本のブラジリアン・ミュージック・シーンを牽引する小野リサ。近年は日本のみならず、他のアジア圏でも大きな人気を博しています。\u003cbr\u003e●6年半ぶりとなるニュー・アルバムは、プロデュースも務めたピアニスト・林正樹とのデュオ編成での録音で、テーマは2027年1月に生誕100周年を迎えるボサノヴァの創始者アントニオ・カルロス・ジョビンのソングブック(小野リサがジョビン集を発表するのは19年ぶり)。\u003cbr\u003e●“デュオ”という、お互いの息づかいまで聞こえるような親密で、かつ即興性も感じさせるサウンドを通じて、ジョビンの名曲のエッセンスを新鮮に聴かせる作品です。\u003cbr\u003e●1960年代に日本にボサノヴァを紹介したサックス奏者の渡辺貞夫が3曲でゲスト参加。小野リサが9歳の頃にブラジル・サンパウロで初めて出会い、2025年4月に開催されたフェス「築地ジャム 2025」のバックステージで久しぶりの再会を果たした二人の記念すべき初レコーディング共演は、日本のボサノヴァ史において記念碑的な共演と言えます。\u003cbr\u003e●ライナーノーツは作家の村上春樹が執筆。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e​\u003cstrong\u003e小野リサ　Lisa Ono\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までの幼少時代をブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。\u003cbr\u003e1989年アルバム「カトピリ」でデビュー。ナチュラルな歌声、リズミカルなギター、チャーミングな笑顔で瞬く間にボサノヴァを日本中に広める。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録するなど、これまでに日本ゴールドディスク大賞「ジャズ部門」を4度受賞。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与される等、日本におけるボサノヴァの第一人者としてその地位を不動のものとしている。ボサノヴァの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演、そしてニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。\u003cbr\u003e2020年三井ホームの企業CMソングとして「A Whole New World」を歌唱。コロナのパンデミックが終わったあとに素晴らしい世界が待っている気持ちを込めて歌ったこのCMソングが、オンエアとともに大きな話題となった。2023年にSol(太陽) Mar(海) Sonho(夢) Ceu(空)を共通のテーマに、80曲収録の合同ベストアルバム「Amor pela Bossa Nova The Best of Lisa Ono」をユニバーサルミュージック、ソニーミュージックから同時リリース。\u003cbr\u003e2024年にはデビュー35周年を迎え、アニバーサルイヤーコンサートを日本各地、アジア各国で開催。精力的に活動を行い、国籍を問わず幅広い年齢層の支持を得ている。​\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e[商品訴求項目]","brand":"小野リサ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47512590778533,"sku":"UCCJ-2255","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0538\/8553\/4373\/files\/uccj2255.jpg?v=1777541343","url":"https:\/\/store.universal-music.co.jp\/products\/uccj2255","provider":"UNIVERSAL MUSIC STORE","version":"1.0","type":"link"}