> > What Comes After【直輸入盤】 | テリエ・リプダル
テリエ・リプダル / What Comes After【直輸入盤】【CD】
輸入商品
テリエ・リプダル / What Comes After【直輸入盤】【CD】
テリエ・リプダル

What Comes After【直輸入盤】

【CD】
350-7523
1
【配送期間】

出荷予定日:2021年04月20日

ご注意

【ご利用可能なお支払方法】

・クレジットカード
・代金引換
・ドコモ払い
・auかんたん決済
発売日:2020年10月30日
価格:1,745円(税込)

輸入盤/輸入アナログ盤/輸入グッズ/韓国輸入商品 に関するご注意

※輸入商品のため、入荷時点で、商品(ジャケット・外装ビニール・外装箱・ケース・封入物など含む)に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れ・角潰れ・再生に影響のないディスク盤面の傷・汚れ・イメージ違い・個体差などが見られる場合がございます。
※付属特典なども同様に、細かい傷・折れ・擦れ・凹み・破れ・汚れなどが見られる場合がございます。
※商品の収録・封入内容が事前告知なく変更になる場合がございます。
※発売元や輸入流通事情および天候など様々な理由で商品のお届けが遅れる場合がございます。

これらを理由にしたご注文のキャンセル、商品や付属特典の返品・交換はお受けいたしかねます。商品の状態・品質につきましてはあらかじめご了承の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。

商品紹介

1974年オリジナル・リリースのECMリーダー作2作目がTOUCHSTONEシリーズで登場。


■自由自在なアルコ・プレイで第二のリード・ヴォイスを務めるアメリカ人ベーシスト、Barre Phillipsとの新たなコラボ作。この異例のラインナップには、オデッセイ・バンドや他のアンサンブルで70年代を通して重要なコラボレーションを行っていたパワフルなベーシスト、Sveinung Hovensjoと、クラシック・オーボエ奏者のErik Niord Larsenも参加。
■Rypdal、Phillips、Christensenは1973年に定期的に完全即興のコンサートを行っており、フリー・ミュージックの「何でも起こりうる」という感覚は『What Comes After』にも影響を与えている。この精神の中で、ヨン・クリステンセンの楽器演奏は、特徴的なことに「Séjours」のオルガン演奏にまで及んでおり、この曲ではテリエがフルートで参加している。最後の “Back of J”は、フィリップスのベース、リプダルのアコースティック・ギター、クリステンセンのシンバルによるエレガントなルバート・バラードとして展開される。刻々と変化するサウンドスケープは、その謎を解き明かすために何度も調査を繰り返すことを誘うアルバムとなっている。

レコーディングデータ

演奏者 Terje Rypdal: guitars, flute; Barre Phillips: double bass, piccolo bass; Jon Christensen: drums, percussion, organ; Erik Niord Larsen: oboe, english horn; Sveinung Hovensjø: bass guitar

収録内容

[C D]

Terje Rypdal:
01.
Bend It
02.
Yearning
03.
Icing
04.
What Comes After
Barre Phillips:
05.
Séjours
06.
Back Of J.

商品レビュー

配送に関するご注意

分割配送には対応しておりません。別々の配送をご希望の場合は、商品ごとにご注文ください。
例えば「予約商品」と本商品を一緒に注文されますと、本商品も「予約商品の発売日」に合わせて一括のお届けとなります。
複数の予約商品が同じ注文にあった場合は、「一番遅い発売日」に併せての一括配送となります。
・予約商品は、発売日より弊社配送センターの2営業日前の正午までにご購入いただいた場合は、発売日にお届けするよう配送準備を行っております。
※遠方の場合、天災、配送などの都合で発売日に届かない場合もございます。
・弊社配送センターの定休日(土曜日、日曜日、祝日など)の出荷はございません。